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Adobe CS5.5シリーズを使って、Webページをデザインしよう

ブログツールを利用したり、HTML/CSSを勉強してホームページを作れるようになったら、次に挑戦したいのが、PhotoshopIllustratorなどのデザイン系アプリケーションを使ってオリジナル素材を作成し、Webページをきれいに装飾することでしょう。

PhotoshopIllustratorはWeb制作のスタンダードツールとなっていますが、高機能であるがゆえ、初心者にはなかなかとっつきにくいというのが、現実ではないでしょうか?

そのような方にはWeb上に多数存在するサンプル素材の作成手順を記した”チュートリアルサイト”にしたがって、まずは同じものをマネして作ってみることをオススメします。

まずは模倣すること!それができるようになったら自分のセンスやアイデアをプラスしていきましょう。

 

「Photo Space」でも具体的なサンプル素材の作成を通じて、PhotoshopIllustratorの操作に慣れ親しむことを目的に情報を掲載していきます。

 

Photoshopでボタンやアイコンを作成

まずは一般的なボタンやアイコンを作成します。その後、Webページ全体をPhotoshopを使ってデザインし、Webパーツとして書き出すまでを実践します。

 

フォトショップ スクリーンショット

 

デザインしたWebページ全体をパーツに切り分けて書き出し、Dreamweaverでコーディングして仕上げます。

 

Illustratorでイラストを作成

フリースペース

簡単にテキストを入れる事ができます。

フリースペース機能は、簡易的な情報を表示したいときに使うことができます。

ここに自由にテキストを入力する事ができます。

画像を張り付けることも可能です。

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